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2002 2003


6/27 2004 Grand Cypress Resort New Course (71.5/122)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in ttl
yard 362 514 179 440 393 496 182 440 382 3388 330 430 207 431 371 570 190 485 371 3385 6773
handi 13 7 15 3 5 9 17 1 11   10 6 8 4 12 2 18 16 14  
par 4 5 3 4 4 5 3 4 4 36 4 4 3 4 4 5 3 5 4 36 72
score 4 7 4 4 5 5 3 7 4 43 4 4 7 5 4 6 3 5 5 43 86
putt 2 3 2 2 2 2 2 1 1 17 2 2 3 1 2 2 2 2 2 18 35
 
 今日のラウンドでのキーホールは、8番と12番でした。 グリーンまで残り186ヤードをフェードで狙ったのがそもそもの間違い。 グリーンよりも左から打ち出すはずがセンターから出てしまい、そのままフラッグより右に流されてまんまとクリークにつかまってしまいました。 ハザードではないので90ヤード地点にドロップ、4打目で再度グリーンへのアプローチを試みたところこれがショートしてまたしてもクリークに、、、 その後3ホールは連続パーで凌いだものの、続く12番でやってしまいました。 なんと4鉄でのティーショットがシャンク、球が見つからずロストとしてしまいおまけにスリーパットをかましクアドゥルポがをやらかしました。(滝汗) 「たられば、、、」ですが、この2ホールをボギーくらいで上がっていれば、5ストロークは違っていたことになります。 実は、今朝寄せの打ち方でピンときたことがあって、そのヒントのおかげで今日はチャックリは皆無。(^^ ショットのほうは、丸ちゃんじゃありませんがコンパクトというか、トップを浅目にするのを心がけたら腕の緩みも抑制されたような感じでしょっとのバラつきも多少抑えられたような気がします。 あとは、パットをもう少し頑張らないといけませんね、、、








6/13 2004 きさいちカントリークラブ 松・竹コース
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 ttl
yard 369 197 375 532 361 135 386 534 323 3212 369 140 376 518 364 224 361 529 303 3184 6396
handi 2 7 1 5 6 9 8 3 4   7 9 3 1 8 4 2 6 5  
par 4 3 4 5 4 3 4 5 4 36 4 3 4 5 4 3 4 5 4 36 72
score 5 4 5 5 5 3 5 7 4 43 6 2 5 5 4 4 6 6 6 44 87
putt 2 2 3 2 2 2 2 1 2 18 2 1 1 1 1 2 3 3 2 16 34
 
 義父、義兄、やっちーとともに、こちらも約2年振りのリベンジとなりました。 生駒山系に広がる丘陵コースで、INとOUTのPAR構成が全く一緒という特異希なレイアウトが最大の特徴。 打ち上げ、打ち下ろしが多く、戦略性に富む楽しいコースです。 まさに、梅雨の晴れ間というべきすがすがしい天気のなかでのラウンド。 1ホール目でティーショットをチョロったのには参りましたが、この日はドライバーが絶好調で12番で右のOBに入れた以外はほとんどミスなし。 前半で1つ、後半は3回ダボを打ちましたが、前回の94点から7ストローク短縮の43・44の87で上がってこれました。 ところで、この日のハイライトは義兄とのロングホール・ドラコン勝負でした。(笑) 私はどういうわけか、4ホールともすべてフェアウェーをとらえるナイスショット。 一方、義兄は距離は十分出たものの、1発もフェアウェーにおくことが出来ず惨敗。 見るに見かねた義父のほうから、急遽18番ホールでの救済マッチを打診され、もちろん快諾。 フォーマットはパーオン勝負のダブル・オア・ナッシングで、義兄にハンデをひとつ差し上げるというかっこうで落ち着きました。 結果のほうは、私の球がカラーまで転がり、義兄は見事にスリーオン。 てなわけで、義兄の負け分はめでたくチャラになりました。 バンザーイ!








6/10 2004 茨城ゴルフ倶楽部 東コース (73.3/slope不明)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in ttl
yard 504 238 462 381 415 192 395 424 524 3535 459 382 389 202 432 537 449 230 519 3599 7134
handi 11 7 1 9 5 17 15 3 13 2 18 12 16 6 10 4 8 14
par 5 3 4 4 4 3 4 4 5 36 4 4 4 3 4 5 4 3 5 36 72
score 6 4 7 7 5 4 5 8 6 52 5 4 5 3 5 5 5 4 6 42 94
putt 2 1 2 2 2 1 2 2 2 16 2 2 2 2 2 1 2 3 1 17 33
 
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in ttl
yard 504 238 462 381 415 192 395 424 524 3535 459 382 389 202 432 537 449 230 519 3599 7134
handi 11 7 1 9 5 17 15 3 13 2 18 12 16 6 10 4 8 14
par 4 4 4 3 4 5 4 3 5 36 72
score 6 5 5 6 6 7 7 6 6 54
putt 1 1 2 2 2 2 2 2 2 16
 時差ぼけバリバリで臨んだ日本遠征1ラウンド目は、前回の帰国からほぼまる2年ぶりとなる茨城ゴルフ倶楽部の東コースでのプレイ。 常用カートが嬉しい本格林間コースで、今年は10/28〜31の日程で日本シニアオープンが開催されます。 さて、スコアのほうはご覧のとおり、2ハーフ目がまとまった以外悲惨な状況でした。 何しろ、ティーショットが曲がるとまず林は避けられないというコースレイアウトですから、1打目をどこへもっていけるかが非常に重要なのです。 林に入ってしまうと、次の1打はほぼ間違いなく「出すだけ、、、」になってしまいますから、、、 2ハーフ目はショットがまあまあかみ合っていたのですが、全般的にセカンドまたはサード(グリーンへのアプローチ)が良くありませんでした。 持ち球のドローがかかり過ぎて左に外すことが多く、ことごとくパーオンを逃していたと思います。 グリーンを外しても寄せワンでパーを拾っていければいいのですが、ショートゲームの練習をしない私にはちょっと無理な注文ですね、、、(汗)








5/16 2004 Grand Cypress Resort South/East Course (73.8/135)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 east 1 2 3 4 5 6 7 8 9 south ttl
yard 404 428 550 415 153 372 392 209 511 3434 352 543 158 428 333 570 432 183 463 3462 6983
handi 4 2 1 7 5 8 6 9 3 9 4 6 5 8 1 3 7 2  
par 4 4 5 4 3 4 4 3 5 36 4 5 3 4 4 5 4 3 4 36 72
score 5 5 7 6 3 4 5 4 4 43 5 6 3 5 4 6 4 3 5 41 84
putt 3 1 2 2 2 2 2 2 1 17 2 2 2 2 1 2 2 2 2 17 34
 
 イーストからノースへとプレイする予定がターンでつかえてしまったので、後半は急遽サウススタートということになりました。 ところが、この変則が奏功したか後半は4パー5ボギーの41で収まりました。 しつこいようですが、アーメンの6番はNONOのグリーンサイドバンカーに入れてしまったものの、見事なアウトであわや砂イチのボギーで凌ぎました。(笑) 前半の反省どこは3、4番ホールのダブルですね。 ロングの3番はフェードを狙ったティーショットが引っ掛けになり、2打目は出すだけ。 100ヤード圏内まで運ぶつもりだった3打目はフックしてグリーン手前74ヤード地点に着弾。 木越えに放った4打目は若干ショートし、次のAWでの寄せはブレードしてしまいファーストカットまで転げ、そこから2パットの計7回。(泣) 易しいはずの4番ミドルは寄せがショート、グリーン外からパターで打った4打目もまたショート、おまけに次のパットも外してダブルという始末。 ショットはフェードがきまったりと少しずつ良くなってきているのですが、寄せを何とかしなければなりませんね! 調子の良かったパットは、水分たっぷりの朝イチのグリーンでスピードが合わず、計34と平凡な成績に終わりました。








5/8 2004 Grand Cypress Resort New Course (71.5/122)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in ttl
yard 362 514 179 440 393 496 182 440 382 3388 330 430 207 431 371 570 190 485 371 3385 6773
handi 13 7 15 3 5 9 17 1 11   10 6 8 4 12 2 18 16 14  
par 4 5 3 4 4 5 3 4 4 36 4 4 3 4 4 5 3 5 4 36 72
score 4 7 2 5 6 7 4 6 3 44 5 5 5 5 4 6 2 5 4 41 85
putt 2 2 1 2 3 1 2 2 1 16 1 1 2 3 1 2 1 2 1 14 30
 
 得意のNew Courseでバーディーが3つ取れたのですが、ダボも5回やらかしているので計85回という平凡なスコアになりました。(汗) この日は、どういうわけかティーショットがフェアウェーポットバンカーに何度もつかまり苦戦しました。 入らない時はぜ〜んぜん入らないんですがね、、、 ショットは普通、パットは短いのを外しスリーパットを2回やってまいましたが、それでもトータル30と好調を維持。 ウッド類のリシャフトも完了したので、しばらくは現在のセッティングで頑張ってみようと思います。








4/24 2004 Grand Cypress Resort South/East Course (73.8/135)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 south 1 2 3 4 5 6 7 8 9 east ttl
yard 352 543 158 128 333 570 432 183 463 3462 404 428 550 415 453 372 392 209 511 3434 6896
handi 9 4 6 5 8 1 3 7 2 4 2 1 7 5 8 6 9 3
par 4 5 3 4 4 5 4 3 4 36 4 4 5 4 3 4 4 3 5 36 72
score 5 5 3 8 5 6 4 3 6 45 6 5 5 5 5 4 5 6 7 48 93
putt 2 2 2 2 3 2 2 1 2 18 1 2 1 1 2 1 1 2 2 13 31
 
 水曜日に打ちっ放しに行った時、フォームに関してちょっとした発見がありました。 ビデオを持参したので家に帰ってじっくりチェックしてみるとまあまあスクエアに振れているし、トップで若干クラブが右を向いているものの以前よりはだいぶマシに。 「少し球数を打ってものにしたいなぁ、、、」と思っていたのですが急遽ラウンドの予定が入り、上がってみれば93とコースの難易度を考えると「こんなもんだろ、、、」という出来。 滑り出しは大変良かったのですが、4番ホールでレンジャーに水を注され緊張の糸がプツリ(思いっきり言い訳ですが、、、)で前半は45と平凡なスコア。 後半はボギーとダボが止まらず、結局48回も打つ羽目に、、、 例のパターは一回だけスリーパットしましたが、以前好調です。 きっかけがあれば速攻ヘソパターに戻すのですが、この調子でいくと当分その必要はなさそうです。(笑) アーメンホールの6番は、ティーショットを若干右に外してしまい木が邪魔でフェアウェーに出すだけとなったものの、その後刻みが上手くいき4オン2パットのボギーで凌げました。








4/18 2004 Disney's Lake Buena Vista Club (73.0/133)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in ttl
yard 514 176 409 382 390 354 157 524 378 3284 375 442 197 397 506 384 200 526 438 3465 6749
handi 3 15 7 9 11 13 17 1 5   18 2 14 16 12 8 10 6 4  
par 5 3 4 4 4 4 3 5 4 36 4 4 3 4 5 4 3 5 4 36 72
score 5 3 5 4 4 11 3 6 5 46 4 5 3 6 6 4 7 8 5 48 94
putt 1 2 2 2 1 1 1 2 1 13 2 2 1 2 2 1 1 2 1 14 27
 
 何年振りになるのでしょうか、E夫妻とご一緒させて頂きました。 同年代で、しかも久々にお会いしたので、19番ホールまでいろんな話で盛り上がりながらとても楽しい一日が過ごせました。 今日のラウンドを振り返ると、ドライバーが不調、その代わりにパターが火を噴いたといったところでしょうか、、、 「やっぱりヘソパターは素晴らしい!」といきたいところですが、この日持って行ったのは前日に仕上がったばかりのJ-SPEC。 どう考えてもM3 ALのほうが易しいと思えるのですが、乾いた高速グリーンとの相性も良かったのかラウンド計27パットという記録的な数字(私的には)をマークしました。 こうなると、やはりヘソパには少しお休みしてもらう他ないですね。(笑) 前半は、6番で最高のティーショットを放ったにも関わらず、85ヤード前後のアプローチがショートして池ポチャ。 ピンまで40〜50ヤードのハザード手前にドロップした4打目もぜんぜんショートでポチャリ。 次もさらにショートしてポチャリ、次はダフってポチャリ、AWに持ち替えた4回目のチャレンジも向こう岸に当たったもののあえなくポチャリ。 ちょっと頭悪いですよね、、、 そのあとは、ボロボロに崩れるのかと思いきや、13番以外はパーとボギーで凌ぎ、上がり3ホールまでにはさすがに力尽きました。(笑) 良いのか悪いのか分かりませんが、普通なら今日の6番のようなプレーをすると寿命が縮まるほど頭にくるのですが、今日は全然平気でした。 その冷静さは大事ですが、遊びと言えどもうちょっとスコアに執着があっても良さそうなものです。 今週はレンジに行ってドライバーとフェードボールを特訓したいと思います。








4/3 2004 Palisades Golf Course (73.8/127)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 444 199 542 427 574 407 195 379 457 3640 521 365 458 506 388 188 387 158 393 3364
handi 11 13 1 9 5 7 15 17 3   12 4 2 10 8 16 6 18 14  
par 4 3 5 4 5 4 3 4 4 36 5 4 4 5 4 3 4 3 4 36
score 5 5 7 5 6 5 4 4 8 49 5 4 5 6 6 5 5 4 4 44
putt 2 1 2 2 1 2 2 1 2 15 2 2 1 1 3 3 2 2 1 17
 
 今日は、今年最初の野郎ゴルフ(?)を久々のPalisadesでやってきました。 結構風が効いていて、決して楽なコンディションではありませんでした。 メンバーは、幻の鉄板シェフ2名と再度登場の某大元ゴルフ部キャプテンのN氏。 皆、調子は良くなかったのですが、スキンが思うように取れず手痛い出費を食らいました。(笑) 再三、「ここは出だし3ホールが勝負!」と肝に銘じていたはずが、ボギー、ダボ、ダボなどというスタートになってしまいました。 今日の敗因は、やはりドライバー。 前半は3番で池、5番は空振り同然、9番では巨大フックが出て左のOBにいれ、後半は13番でこれは助かりましたがほぼチーピン、14番の短いミドルでは無理をし過ぎて池を越えられずハザード&ドロップ、、、 とまあこんなこんな具合です。 アイアンは良くもなく悪くもなくで、寄せのほうは相変わらず、、、 後半ちょっとダレましたが、ヘソパターは好調を持続しています。(とはいえ、3パットが2回もありましたが、、、) 次の勝負に向けて練習しておきますので、皆さんまた宜しく!!








3/28 2004 Grand Cypress Resort New Course (71.5/122)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in ttl
yard 362 514 179 440 393 496 182 440 382 3388 330 430 207 431 371 570 190 485 371 3385 6773
handi 13 7 15 3 5 9 17 1 11   10 6 8 4 12 2 18 16 14  
par 4 5 3 4 4 5 3 4 4 36 4 4 3 4 4 5 3 5 4 36 72
score 4 6 4 4 5 5 3 6 4 41 5 5 4 7 4 7 4 4 4 44 85
putt 2 2 3 2 2 2 1 2 2 18 1 2 1 2 1 1 2 2 2 14 32
 
 前回のラウンドからちょうど3週間経ちましたが、その間練習場に行った回数はゼロ、おまけにラウンド前の練習も無しときたもんで「どうなっちゃうんだろ〜、、、」と思いきや、それなりのスコアが出ました。 前半は、8番ホールでティーショットを大きく曲げてしまい、100ヤード前後のアプローチが見事に乗らず、寄らず入らずのダブルとしてしまった以外はほぼ理想的なスコア。 盛り返したかった後半ですが、出だし3ホールでパーが取れず、続く13番は運悪くフェアウェーのポットバンカーに入れてしまった後、アゲインストで力が入ってしまい3打目を大きく右に外してこれまた寄らず入らずのトリプルを打ってしまいました。 右だけは勘弁の15番では見事にスライスしてハザード&ドロップ。 得意の17番ではバーディーが取れましたが、前述の2ホールでの失態が悔やまれます。 今日は、16番のティーショット以外はチップのダフリすらありませんでした。(結構乾いていたのも幸いしましたが、、、(^^;) よくあることですが、アイアンが良かったわりにドライバーがしっくりきませんでした。 ヘソパターは以前好調で、後半はまたスコンスコン入りました。 この調子で次は、サウス&イーストあたりを攻めてみたいですね、、、(爆)








3/7 2004 Grand Cypress Resort North/South Course (74.4/136)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 north 1 2 3 4 5 6 7 8 9 south ttl
yard 363 510 404 186 451 561 423 188 435 3521 352 543 158 428 333 570 432 183 463 3462 6983
handi 9 5 6 8 3 4 1 7 2 9 4 6 5 8 1 3 7 2  
par 4 5 4 3 4 5 4 3 4 36 4 5 3 4 4 5 4 3 4 36 72
score 6 7 7 5 5 7 6 6 5 54 5 4 4 5 6 5 5 4 6 44 98
putt 2 2 2 2 2 3 1 3 1 18 2 1 2 1 2 1 2 2 2 15 33
 
 リシャフトが完了したX-14と中尺仕様に変身したM3 ALを引っ提げて、ひと月ぶりにラウンドしてきました。(まずは冒頭にナイスな言い訳的要素を提示しときます(^^) 始めのうちは、ショット&チップともにダフリを連発! 「こいつはエライ病魔に取り憑かれたもんだ、、、」なんて思いましたが、後半に入ってからはピタリと治まりました。 サウス2番のロングでは、SWでのサードショットがカップ60cmまで寄り楽々バーディー! その後2ホールは、相変わらず寄せが悪くてどちらもボギーとしましたが、なんとアーメンホール?の6番はパーオン出来なかったにもかかわらず、5、6メートルのパットが気持ちよくホールに吸い込まれパーが取れました。 最終の9番でティーショットを砂に入れ、しかもサードでダフリをかましダボ締めとしたのには辟易君ですが、サウスのゴールドからまわってこのスコアなら許容範囲かなと思います。(さらにひと月ぶりですし、、、(^^)

 前半のダフリ地獄の要因についてふと思い付いたのは、アイアンをKZGのブレードからキャロのX-14に変更したことによる視覚的要素にも起因しているのでは?という気がしないでもないです、、、 なんせ、ZOはトップラインも極薄で究極“シャープ”に見えますが、X-14プロシリーズは正反対で思いっきり“ボチャッ”っとしてますからね。 特性の全く異なるシャフトに挿し替えたというのも少しは手伝っていたのかな? もうちょっと打ち込んでみないことには何とも言えませんが、ダイナライト・ゴールドにリシャフトして約10g減量されだいぶ楽になった気はします。 そして、何と言っても今日の主役は“M3 AL Mid”でしょう! これはかなり良いですよ! 従来のパターでは、腕にガチガチ力を入れてストロークしていたのが、“クロウ”グリップに移行したのも手伝って超リラックスして振れるようになりました。 1回だけ距離が合わずに大オーバーしましたが、あとは不思議とうまく合ってスコンスコンとカップに吸い込まれました。 嫌いなパットが急に楽しくなりましたよ!(超単純?)