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2005 PGA Merchandise Show

現地リポート 〜 Day 3 / am 〜

 

 

 いやいや、今年はショー3日目にしてようやく会場入りしました。

 

 

 一発目はShunの独断と偏見で、Gauge Design USAのブースから始めたいと思います。

 

 

 手前からGAA8、M1、M2、92014といったところでしょうか。 

 

 

 こいつが日本市場向けにアレンジされたYellow HummerというJ-SPECです。

 

 

 M3AL SSをモデルに同じく日本向けにアレンジされた“Switcher Green & Blue”。

 

 

 さらに、ピンタイプの“Red & Blue Devon”。 型名でいうとGA01ですね。

 

 

 シャフトバンドも新しいロゴの入ったものを作っちゃってました。 このビニールっぽいヘッドカバーはどうにも好きになれないのは私だけでしょうか?

 

 

 5thアニバーサリーも展示されていました。 一番左のはM2H。

 

 

 写真のロゴ入りカジノチップをお土産にもらいました。 「ボールマークに、、、」なんて言ってましたがあまりにもデカ過ぎ、、、





 どうしてもトラディショナルなブレードアイアンの作り手というイメージが付きまとう(私のなかで)ベン・ホーガンのブース。

 

 

 今年の目玉はこのビックベンドライバーではないでしょうか。 ちょっと打ってみたい気もします。

 

 

 同フェアウェーウッド。 あれ? ちょっとUSゲージのFWに似てるなぁ。

 

 

 グースのきつ〜いBH-5 offsetと究極のポケキャビEdge C.F.T.アイアン。





 さらにApex FTXとギンギンのブレードアイアン、APEX 50





 定番中の定番、クロームメッキのRivieraとブラッククロームがのったCarnoustieという名のウェッジ。





 左がお馴染みのB.B.パターで、右がニューモデルの“The Hawk”シリーズBHB11&12。 ブリップは黄緑系のカラーです。

 

 

 カバーもグリップ同様黄緑系の色が使われています。

 

 

 今年はどういうわけか、スポンサーとなっているレースチームのマシンをディスプレイしているブースが目立ちました。

 

 

 今年のナイキは去年のイグナイトのようなインパクトのある新製品の投入に欠けブースも閑散としてました。





 買ったはいいが結局筆おろしすることもなく他家へ旅立ったIGNITE 410とタイガーがスイッチしたのがきっかけで人気がやや再燃している460ccのモデル。





 「なかなか良さそうだ、、、」という評判のT60フェアウェーウッド。





 外観の差はあれど、最近ではほとんどすべてのメーカーでラインアップされているタラコ系のユーティリティーアイアン。 何を隠そう私、ShunもフォーティーンのHI-660を使っています。

 

 

 何やら見慣れないバックフェースデザインだなぁと思いきや。 これぞNEW Procomboアイアンではありませんかっ!





 左は昨年発売されたタイガーモデルのウェッジですが、右は何だったか思い出せません! 新製品のようにも見えますが、、、





 ちょっとあやふやな締めになってしまいましたが、とりあえずここいらで休憩とさせて頂きます。 では、のちほど、、、