2004 PGA Merchandise Show
試打リポート 〜 Part 1 〜
| やはり真っ先に足を運んだのはナイキでした。(またまたミーハー) どうやら、今年のナイキはオレンジを基調としたデザインで決まりのようです、、、 | ![]() |
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正直言って今回試打したなかではこのイグナイトが一番自分に向いているように思えました。 |
| 写真は410ccのモデルですが、私は特にこちらが気に入りました。 打球音もそれほど甲高くなかったと思います。 評価=95点 |
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こちらはヘッド容量460ccのモデル。 構えた時の安心感は抜群ですが、ちょ〜っと大きいかな?という感じ。 より高反発らしい打感でした。 評価=85点 |
| シャフトプリントを見てびっくりしました、、、 410ccのほうには、グラファイトデザインのJYS-6.0なるシャフトが装着されていたのです。 どうやら、BLUE-Gの5.5と6.5の中間モデルたいです。 重量65g、トルク3.2となってますからスペック的にも明らかですね。 ヘッドとのマッチングは良好。 軽く感じましたが、楽に振れていいかも、、、 | ![]() |
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| 460ccに装着されていたのがこれ。 そうです、こちらでも超ポピュラーな存在となったフジクラさんのシャフトです。 恐らくブスタプロ、ともすれば今年発売のツアーリリース系のシャフトなのかもしれません。 簡単に区別すると、弾き系かまたはやや粘り系が好みかでシャフトをチョイスできると思います。 | |
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さすがはミズノ! ティの高さ調整が電動式の打席を設置していました。 それにしても、ギャラリー多すぎ、、、 日本人のスタッフの方が試打エリアにも数名待機されており、視線を感じまくってしまいました。(極汗) |
| エースのDUOと同じコンポジットのミズノMP-001を打たせてもらいました。 ヘッド容量400cc、ロフト10度です。 イグナイトの試打でエキサイトし過ぎたか、プッシュを連発? | ![]() |
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SIXTYというからには60グラム台のシャフトなんでしょうけど、何だか重く感じました。 ナイキのイグナイトを打った後で、シャフト重量的にはそれほど差はないはずなのですが、、、 |
| DUO以上にカーボン繊維が透けて見えるデザイン。 何せネットの奥行きがあまりないので、コンポジット独自のギア効果が飛距離に表れているのかは不明でした、、、(汗) 評価=85点 |
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こちらではかなり人気のあるFLI-HIも打ってみました。 HI-858に近い感じがしました。 |
| 上から見るとこんな感じ。 シャフトはDG S300が入ってて少々手厳しい印象をもってしまいました。 このてのユーティリティーアイアンには軽めのスチールを長めで入れて、楽に振っていくのがベストですね! 評価=90点 |
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以前から打ってみたかったランチャー460。 とにかくデカイので、安心感は抜群! 評価=85点 |
| シャフトは今回が初体験の“blue”です。 よく言われるようにチップが硬く、しっかりしてるなぁという感じ。 | ![]() |
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キャロウェイは試打エリアでもフィッティングを行ってました。 かなりの盛況ぶりでその人気ぶりを再認識させられました。 |
| いい加減疲れてきましたが、話題のフュージョンもしっかり試打させてもらいましたよ。 「10度のStiffが打ちたい〜」と駄々をこねたらフィッティングのほうからわざわざ取ってきてくれました。(笑) | ![]() |
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ランチャーを打った直後でやたらと小さく感じました。 さすがに打感のほうも鈍い感じで、シェイプ的にみても今ひとつかな? それでも人気のほうはダントツで、これ1本打つのにえらい待たされました。 評価=80点 |
| シャフトはこんなのが入ってました。 げげっ!50g台のシャフトだったのか、、、 ここまでくるとちょっと軽すぎの感あり。 | ![]() |
| パート1はこんなもんです。 来週はパート2もアップしますので宜しく!! |