3年ぶりにアイアンも新調しました。

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悩んだ挙句、4~6番が軟鉄鍛造では珍しいディープキャビティー構造の560MC(マッスルキャビティ―)、7~PW番は精度重視が謳い文句の555M(マッスルバック)という組み合わせにしました。 560MCのほうは、トラディショナルなフォージドアイアンの顔とキャビティ―の寛容性を併せ持つ、デザイナーのトムウィッション氏ご自慢のモデルです。

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シャフトはこれまで同様、エアロテックのスチールファイバーi80(スパイン調整済み)を新たにオーダーしました。 レングスは4番から39.5インチ合わせで組んでいるのでかなり長めです。(ちなみに私の身長は187センチです) あとは、ソナーテックのユーティリティーをUSTのVTSにリシャフトし、ウェッジ3本をリフィニッシュ&リシャフトすれば2012年のセット完成です!